一切経山・吾妻小富士・・・これが「魔女の瞳」と呼ばれる五色沼!!
(2012/4/29)磐梯吾妻スカイライン“国見台”から磐梯山を望む
昨日、福島県土湯温泉に宿泊して磐梯吾妻スカイラインを通り浄土平(標高1550m)へ向かいます
「お~遠く山梨から来て頂いたんですねー」国見台で写真を撮っていたら地元の方に話しかけられました。「登山に来ました」と言うと「多くの人に来てもらわないと福島は活性化しませんからね、ありがとう!」
大阪から来た人、千葉ナンバーの車の人もいて・・・「ガンバロウ!福島!」と”にわか同士”になったKさんは
その人たちと拳を上げてエールを送りあいました(?!)
スカイラインの料金所では通行料を払おうとしたら「無料ですよー」「え?いいんですか」と言ってしまった(1570円という情報だった)
(吾妻小富士から見る眼下の浄土平と噴煙上げる一切経山)
浄土平を挟むように一切経山と吾妻小富士があります。駐車場からまずは「一切経山」へ向かいます
噴煙を横目で見ながら左から回り込み
残雪が多く残ったルートを上っていきます
振り返ればポッカリ火口を開けた「吾妻小富士」がだんだん下になっていく・・・
酸ガ平到着。100m先の避難小屋の脇を通り登って行きます
エメラルド色の湖は「鎌沼」(帰りに寄りますよー)左手の山は東吾妻山です。そして程なく・・・
一切経山(標高1948m)山頂です。広い山頂ですが五色沼を見るには端まで行かないと「おおっ!」
これが・・・「魔女の瞳」あるいは「吾妻の瞳」とも呼ばれている(太陽光の具合で時間や見る場所によって変化する湖)五色沼の姿です
雪に囲まれまだ一部結氷しているようですが”魔女”かどうかは別として・・・”瞳”に見えてきました!?
「吾妻小富士も待っているのでそろそろ下りましょう」
帰りに「鎌沼」へ立ち寄りました「きれいな色!」
凍っていた所が融け始めて美しいエメラルド色の湖底に吸い込まれそうです
駐車場に戻って吾妻小富士に登ります。こちらは簡単にお鉢まで上がれて観光客に大人気のようです
火口の周りは約30分位で一周できます☆
【よもやま話】
(2012/4/28)の「安達太良山」下山後に宿泊した土湯温泉の旅館のお風呂はかなり熱く・・・「アチッ・・」「ちょっと熱いですねー」のお互いの声掛けからお風呂の中での話は始まりました。
「どちらからですか?」「山梨です。どちらからですか?」「私はね、実はあの原発から11㌔の所に家があるんですよ・・・」と少し年配の奥様が話し始められました。
「一時帰宅がOKになり「明日、久しぶりに家に帰るんですけど以前ここに泊まったことがあって…いいお風呂だったので一晩ゆっくり泊まってから明日帰ろうと思って・・・家から持ってきたいものがあるので・・・ね」
現在、ご夫婦は群馬に住んでおられ「孫たちも一緒にいたけど、もうあの家には住めないからね・・・今は別々に住んでいるんですよ」「いろいろ大変ですね・・・」としか言えない。自分が福島に来ているのだと実感させられた。「しかし、熱いお湯ですね」「ゆでだこになりそう・・・」(笑)お湯が熱すぎて、長くはお話しできなかったが報道でしか知らない現実を再び教えられた気がした。「お気をつけて…」
土湯温泉は“こけし”の街です。街のあちらこちらに“こけし”があります。優しく柔らかなこけしの顔は福島県の”顔”のようでした☆
今回、登った安達太良山や一切経山・・・などなど福島には素晴らしい山がたくさんありますね、ヤッホー!

「お~遠く山梨から来て頂いたんですねー」国見台で写真を撮っていたら地元の方に話しかけられました。「登山に来ました」と言うと「多くの人に来てもらわないと福島は活性化しませんからね、ありがとう!」
大阪から来た人、千葉ナンバーの車の人もいて・・・「ガンバロウ!福島!」と”にわか同士”になったKさんは
その人たちと拳を上げてエールを送りあいました(?!)
スカイラインの料金所では通行料を払おうとしたら「無料ですよー」「え?いいんですか」と言ってしまった(1570円という情報だった)

浄土平を挟むように一切経山と吾妻小富士があります。駐車場からまずは「一切経山」へ向かいます










凍っていた所が融け始めて美しいエメラルド色の湖底に吸い込まれそうです


【よもやま話】
(2012/4/28)の「安達太良山」下山後に宿泊した土湯温泉の旅館のお風呂はかなり熱く・・・「アチッ・・」「ちょっと熱いですねー」のお互いの声掛けからお風呂の中での話は始まりました。
「どちらからですか?」「山梨です。どちらからですか?」「私はね、実はあの原発から11㌔の所に家があるんですよ・・・」と少し年配の奥様が話し始められました。
「一時帰宅がOKになり「明日、久しぶりに家に帰るんですけど以前ここに泊まったことがあって…いいお風呂だったので一晩ゆっくり泊まってから明日帰ろうと思って・・・家から持ってきたいものがあるので・・・ね」
現在、ご夫婦は群馬に住んでおられ「孫たちも一緒にいたけど、もうあの家には住めないからね・・・今は別々に住んでいるんですよ」「いろいろ大変ですね・・・」としか言えない。自分が福島に来ているのだと実感させられた。「しかし、熱いお湯ですね」「ゆでだこになりそう・・・」(笑)お湯が熱すぎて、長くはお話しできなかったが報道でしか知らない現実を再び教えられた気がした。「お気をつけて…」

今回、登った安達太良山や一切経山・・・などなど福島には素晴らしい山がたくさんありますね、ヤッホー!
「安達太良山」~鉄山へ・・・智恵子さん、これが“ほんとの空”なのですね!
(2012/4/28)向かって右の頂が通称“乳首山”といわれる安達太良山
福島県にある安達太良山は8年前(2004/7/17)に登ったのですが、あいにくの悪天候となり、山頂ではまったく視界がきかず・・・“ほんとの空”にはお目にかかれず何も見えませんでした
「元気を出そう福島県!応援しよう福島県!」K&Y震災後初めての東北入りです
ヤッター!今日はお天気上々です「8年前のリベンジ登山ができそうですね、楽しみです」
スキー場のゴンドラリフト“あだたらエクスプレス”で一気に標高1322mの薬師岳山頂に到着できます
仙女平分岐を経て
雪山を上ります「こんにちは!」何人かの人が日焼け止めを塗っています「コレは日に焼けてヤバいですよ」今日は雪山での照り返しが強くて日焼けが心配なほどの好天に恵まれました
1時間ほどすると「安達太良山」の山頂が見えてきました
広場のようになっている山頂です・・・今日は前回見えなかった周りの景色もスッキリ見えています・・・
(2004/7/17)
(ね、な~んも見えないでしょう?)この時の写真はこれしかありません・・・
ここに山頂と記してありますが実際はこの後ろの岩山の上です。前回、風と雨が強くKさんだけ登りましたが今日はYも行けます!残雪が滑るので気をつけながら5mほど上がれば・・・
岩の上は360度ぐるり素晴らしい眺めです!!

ヤッホー!会津磐梯山(2005/8/18 磐梯山登頂)
飯豊や吾妻連山(2005/8/19西吾妻山登頂)
どちらも日本百名山です☆登頂したことのある山を遠くから一望できるこの時間は“至福の時”であります
山頂(標高1700m)には石祠・石碑があります。登山の無事を祈った後・・・
振り返る“安達太良山山頂”
牛の背を歩き、これより「鉄山」(てつざん)へ向かいます「おおっ!」先に辿り着いたKさんが驚きの声を・・・
「うわーっ!」西方の展望が開け“沼の平”と呼ばれる火口底は雪の白さと相まって・・・
この世のものと思えないほどの異空間を創り出しています「感動ですねー!」「すごい!」
『三方を物凄い岸壁に取り囲まれたこの平らは、その名の通り以前は沼だったそうだが、今は砂地に化している。1900年の爆発でここにあった硫黄精錬所が害を被り…しかしそういう悲惨な歴史は知らずげに、この平は山中にこっそり秘められた仙境といった感じである』(深田久弥、 日本百名山より)

“牛の背”の後は“馬の背”から黒い岩峰の鉄山へと楽しい縦走路です
岩を上がって
山頂直下を巻いて
”鉄山”山頂へ
鉄山(標高1709m)三角点到着です!
帰路は美しい残雪の中を・・・さようなら安達太良山・・

“峰の辻”からは深い残雪、“勢至平”からは雪解け水に阻まれながらを駐車場へと戻りました
「ゴンドラで往復すれば楽チンだったのになァ」(ブツブツ…Y)
高村光太郎の詩集「智恵子抄」を通して山の名前が広く知られた「安達太良山」・・・“ほんとの空”はホントに青く、安達太良の山に広がっていました。明日は一切経山に登りますよー☆
今日の行程
9:40奥岳駐車場→ゴンドラ乗車→9:55薬師岳山頂→10:23仙女平分岐→11:00安達太良山山頂→12:25鉄山山頂→13:25峰の辻→14:03勢至平→14:45奥岳駐車場

「元気を出そう福島県!応援しよう福島県!」K&Y震災後初めての東北入りです

スキー場のゴンドラリフト“あだたらエクスプレス”で一気に標高1322mの薬師岳山頂に到着できます





(ね、な~んも見えないでしょう?)この時の写真はこれしかありません・・・
ここに山頂と記してありますが実際はこの後ろの岩山の上です。前回、風と雨が強くKさんだけ登りましたが今日はYも行けます!残雪が滑るので気をつけながら5mほど上がれば・・・
岩の上は360度ぐるり素晴らしい眺めです!!


どちらも日本百名山です☆登頂したことのある山を遠くから一望できるこの時間は“至福の時”であります




この世のものと思えないほどの異空間を創り出しています「感動ですねー!」「すごい!」
『三方を物凄い岸壁に取り囲まれたこの平らは、その名の通り以前は沼だったそうだが、今は砂地に化している。1900年の爆発でここにあった硫黄精錬所が害を被り…しかしそういう悲惨な歴史は知らずげに、この平は山中にこっそり秘められた仙境といった感じである』(深田久弥、 日本百名山より)





帰路は美しい残雪の中を・・・さようなら安達太良山・・

「ゴンドラで往復すれば楽チンだったのになァ」(ブツブツ…Y)
高村光太郎の詩集「智恵子抄」を通して山の名前が広く知られた「安達太良山」・・・“ほんとの空”はホントに青く、安達太良の山に広がっていました。明日は一切経山に登りますよー☆
今日の行程
9:40奥岳駐車場→ゴンドラ乗車→9:55薬師岳山頂→10:23仙女平分岐→11:00安達太良山山頂→12:25鉄山山頂→13:25峰の辻→14:03勢至平→14:45奥岳駐車場
高遠の桜を見下ろす「高遠白山」と「五郎山」へ!絶景かな、絶景かな…
(2012/4/21)9:30高遠の町から見上げる中央アルプス(木曽駒の千畳敷カールが見える)
高遠城址公園の桜は見ごろを迎えているようです。この近くにヤッホー!できる山はありますか?・・・
樹林の中に「白山観音様が見えますか?」(城址公園から撮影)「白山」と「五郎山」に登ります!
入場料500円を払い高遠城址公園を通り抜けます(何度出入りしてもOKです)
お猿の名前はタケオくんです「タケオくん、がんばれ~」
10:00中央アルプスは雲に隠れそうです
一旦出た南口の桜は満開です(ソメイヨシノなどに比べてコヒガン桜の濃いピンクの花が青空に映えます)
10:20高遠湖を過ぎてここからまずは白山へ
「白山神社奥宮」を通り抜け(お参りしてから)林道を歩きます
桜の間からは南アルプスの「仙丈ヶ岳」が見えます!(え!?仙丈なの?…方向感覚が鈍りました)
少し行くと右手に白山観音への登山口があります。山道ですがすぐに・・・観音様のもとに着きます☆
(白山観音様下から見下ろす城址公園の桜)
「お、おっ!」ピンクの濃淡・・・グラデーションをつけた桜の花が見事です(絶景かな、絶景かな!)
今日は多くの人があの木々の下に集い“お花見”をしているのですが、あの喧騒がウソのようにここは静かで㊙の場所のよう・・・(先客は二人です)たくさんの人波を桜が包み隠してくれて・・・良い感じです
「五郎山」へ向かいます・・・途中、道なき山道へ入り込んだため上がったところは・・・
「二郎山」・・・?この山は五郎山ですから・・・「え?もしかして三郎、四郎もあるのん?」
「三郎山」
「四郎山」・・・九十九折れに山道を登るごとに有りました!!
11:05ここが五郎山(標高961m)山頂です!
五郎とは・・・武田信玄の五男である高遠城主であった「仁科五郎盛信」のことでした
戦に敗れた盛信とその家臣たちを地元の人がここに祀ったそうです
『このお方ですぜ~五郎さん…』
『ワシらはアナタさんのお父さんの地から参りやしたお父さん犬たちです(?)よろしゅうお頼ん申しますぅ~』
「・・・ってことは山頂が五郎だから、一番下に一郎があったのですね」「一郎にもお目にかからねば・・・」
四、三、二・・・
最後になりましたが・・・「一郎山」
五郎山への登山口、鳥居に下りてきました(ここから登ればよかったかも・・・)
再び入場券を見せて南口から公園へ・・・

「押すな押すな…」の花見客の多さに負けないくらい・・・
1500本を超えると言われる”高遠のコヒガンザクラ”は青空の下で美しく咲き誇っていました
「写真はサッサとお撮りになり長く立ち止まらないでください・・」この声に押されながら公園を後にしました
13:40「高遠そば」やっとお昼にありつきました(お腹すきましたー)


入場料500円を払い高遠城址公園を通り抜けます(何度出入りしてもOKです)






少し行くと右手に白山観音への登山口があります。山道ですがすぐに・・・観音様のもとに着きます☆
(白山観音様下から見下ろす城址公園の桜)

今日は多くの人があの木々の下に集い“お花見”をしているのですが、あの喧騒がウソのようにここは静かで㊙の場所のよう・・・(先客は二人です)たくさんの人波を桜が包み隠してくれて・・・良い感じです





五郎とは・・・武田信玄の五男である高遠城主であった「仁科五郎盛信」のことでした
戦に敗れた盛信とその家臣たちを地元の人がここに祀ったそうです

『ワシらはアナタさんのお父さんの地から参りやしたお父さん犬たちです(?)よろしゅうお頼ん申しますぅ~』

四、三、二・・・


再び入場券を見せて南口から公園へ・・・

1500本を超えると言われる”高遠のコヒガンザクラ”は青空の下で美しく咲き誇っていました
「写真はサッサとお撮りになり長く立ち止まらないでください・・」この声に押されながら公園を後にしました

山の神千本桜・・・「山之神社」に参拝すればご利益ありそうです!
(2012/4/15)山梨県中央市豊富にある“山神社”は標高約800mの山の上にあります☆
(山頂までヨイショヨイショと登らないと神社に参拝できませんよー)
参道に沿っておよそ1000本のソメイヨシノが参拝する人を勇気づけてくれます。ジグザグに続く登山道(参道)はピンク色に彩られ、“昇り龍”と呼ばれるそうです。今年は竜年なので是非!登りましょう!!

ここから山頂にある神社までは約50分です。
桜のトンネルの向こうには立派な大鳥居が見え、ここをくぐり・・・

これよりジグザグと桜を見上げながら参道を登って行きます
でも・・・上ばかり見ていてはいけません「あ~キツイわー…」と足元見れば・・・
「イカリソウ」
「ヒトリシズカ」も咲き始めています
「おっ!」Kさん相変わらずコレには目ざといです!山菜の王様といわれる「タラの芽」
採るにはまだ早いので撮るだけにしましょう
北岳と間ノ岳
見晴台(八合目くらい)にある桜の木は大きくまだ2~3分咲きでしたがここから見えるパノラマは見事です!「八ヶ岳」が見えています「この山は山梨百名山に入れたいヮ」(山梨百名山には入っていません)
「ところで…この山の名前は何山?なんでしょうね」「山の神・・・山?山神社山?」
汗を拭き拭き到着しました!鳥居には「山之神社」と書いてあります
「ずいぶん登りごたえのある山でしたね」「いい運動になりましたね」皆さん休憩しています
頑張って登ってきた分ご利益がありそうな気がしてきました(ご苦労様…願い事を叶えてあげよう)?!
お賽銭を入れてたっぷりのお願い事をしてきました(笑)
「こんにちわー…早いですね」「こんにちわー…お気をつけて!」
今日は大勢の人が山神社を目指して登っています
いつもの登山と何か違ってフレッシュな(?)心地よい気分のするヤッホー!でした☆
“昇り龍”のように山頂まで誘う桜
(2012/4/18自宅から近いので写真撮影に行ってみたら・・・見晴台の桜は満開でした)
(山頂までヨイショヨイショと登らないと神社に参拝できませんよー)









採るにはまだ早いので撮るだけにしましょう


「ところで…この山の名前は何山?なんでしょうね」「山の神・・・山?山神社山?」

「ずいぶん登りごたえのある山でしたね」「いい運動になりましたね」皆さん休憩しています
頑張って登ってきた分ご利益がありそうな気がしてきました(ご苦労様…願い事を叶えてあげよう)?!
お賽銭を入れてたっぷりのお願い事をしてきました(笑)
「こんにちわー…早いですね」「こんにちわー…お気をつけて!」
今日は大勢の人が山神社を目指して登っています
いつもの登山と何か違ってフレッシュな(?)心地よい気分のするヤッホー!でした☆


慈雲寺の桜の向こうに見えますよ・・・乾徳山(けんとくさん)の姿
サクラの花の開花情報が気になる季節になりました・・・「慈雲寺のしだれ桜…見ごろのようです!」
(2012/4/15)朝から「山の神千本桜」の花見登山を終えて(このレポは後日ということで)やや疲れてはいましたが、この時期にしか見ることができないあの姿を一目見ようと今年も・・・行ってきました❀
「・・・・・」言葉が出ないほど見事!
こぼれるような花の滝
桜の下に立つと包み込まれるように桜に抱かれる不思議な空間が広がります
ヤッホー!慈雲寺の屋根の向こうに見えるのは「乾徳山」(標高2031m)の姿です
(これは山好きな人しか気が付かないかも…)
今年もまた荘厳な甲州市塩山・「慈雲寺のしだれ桜」は健在でした☆(2012年4月15日撮影)
(2012/4/15)朝から「山の神千本桜」の花見登山を終えて(このレポは後日ということで)やや疲れてはいましたが、この時期にしか見ることができないあの姿を一目見ようと今年も・・・行ってきました❀




(これは山好きな人しか気が付かないかも…)

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K&Yの山登り日記 「アニさん、今日は”戸隠”で5月も半ばというのに雪が降りやしたね!こんな日は温泉!おんせ~ん!…で温まりましょうゼ」 (5/12湯田中温泉にてby犬)
by KY-yamayama
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| 八ヶ岳すごくきれいだね!.. |
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| イタ、タ、タッ…っちゅう.. |
| by KY-yamayama at 18:08 |
| お花めぐりもいいですね♪.. |
| by miho-berlin at 07:58 |
K&Yのおすすめ
著者はK&Yの(娘)婿殿です☆そして…4月号から1年間NHKドイツ語教本に「ハンザ都市を巡る」連載を書いていますのでこちらもどうぞ宜しくお願いします☆
☆ベルリンガイドブック☆
『素顔のベルリン 過去と未来が交錯する12のエリアガイド (地球の歩き方GEM STONE)』

☆ドイツ語会話集☆
『街歩きのドイツ語 Stadtbummel auf Deutsch(三修社)』

☆ドイツ語習得☆
『テレビでドイツ語(NHK)』

☆ベルリンガイドブック☆
『素顔のベルリン 過去と未来が交錯する12のエリアガイド (地球の歩き方GEM STONE)』

☆ドイツ語会話集☆
『街歩きのドイツ語 Stadtbummel auf Deutsch(三修社)』

☆ドイツ語習得☆
『テレビでドイツ語(NHK)』


